2004年ぐらいから使っているブログサイト、特に2006年から2010年のプロジェクトについてはかなりまめに記述していました。それはプロジェクトごとにページ下のカテゴリーごとに収められています。
2025年 09月 14日 横手にある秋田県立近代美術館での展示まさか秋田でこのような形で・・・・・・小学6年生から中学生、高校生まで150名の若者と一緒に空間を制作できるとは・・・しかも、期間中もずっと変化し続けることになる・・・はず。基本的にはこの大量の素材と作品は福岡県糸島市の制作スタジオに保管されている。そこでは全国のかえっこ開催についての問い合わせ対応と、開催サポート、全国へのツール発送、そしてイベント終了後...
「描く」の現在進行形 draw+in.. この一週間、ほとんどこ...
青森ねぶたの終わったあとの廃材を・・.. 8月はじめのほどんど一週...
影絵で遊ぼう!のコーナー ヌイグルミシアターの中の...
家のすきまに綿をつめる。 去年の春、豊島の藤島八十...
美術館をつくるという設計の課題 九州大学の建築学科での授...
存在しないのに龍はなぜ存在してきたのか? 決して好きというわけでは...
土佐の高知の桂浜 土佐の高知のはりまや橋、...
水戸の市内にあふれるグラフィティ 水戸の市内にはなぜか完成...
曲がったシャワーカーテンのレール 福岡ではたまった資料を整...
2万7千人来場! 鹿児島テレビ放送局.. 鹿児島テレビ放送KT...