2004年ぐらいから使っているブログサイト、特に2006年から2010年のプロジェクトについてはかなりまめに記述していました。それはプロジェクトごとにページ下のカテゴリーごとに収められています。
2022年 12月 13日 FBに当時掲載した記事を転載してみる・京都歴史博物館で行った個展「龍の存在を無視できない」を展示したときの記述・・・・・・・・僕が活動を始めた当時、ドキュメントを作ってその活動を位置付けるということが作家の活動としては重要だと言われていた。フイルムを使った写真によるドキュメントが重要だった時代の60年代、70年代を経由して、80年代、その記録の写真やテキストのドキュメントは表現者の活動を定着...
「描く」の現在進行形 draw+in.. この一週間、ほとんどこ...
青森ねぶたの終わったあとの廃材を・・.. 8月はじめのほどんど一週...
影絵で遊ぼう!のコーナー ヌイグルミシアターの中の...
家のすきまに綿をつめる。 去年の春、豊島の藤島八十...
土佐の高知の桂浜 土佐の高知のはりまや橋、...
美術館をつくるという設計の課題 九州大学の建築学科での授...
このはなカエルクラブ 大阪市此花区でのまちづく...
存在しないのに龍はなぜ存在してきたのか? 決して好きというわけでは...
本田紘輝(ほんだこうき)と八島太郎(.. 鹿児島でたまたま縁の深い...
水戸の市内にあふれるグラフィティ 水戸の市内にはなぜか完成...