2004年ぐらいから使っているブログサイト、特に2006年から2010年のプロジェクトについてはかなりまめに記述していました。それはプロジェクトごとにページ下のカテゴリーごとに収められています。
2022年 10月 27日 何故だか国際シンポジウムに参加することになりました。その記録の映像。実は国際交流基金、いろいろお世話になっております。不確実な時代だからこそ、必要な文化交流について。僕なりの意見を語らせていただきました。記録映像は下記のリンクより
「描く」の現在進行形 draw+in.. この一週間、ほとんどこ...
青森ねぶたの終わったあとの廃材を・・.. 8月はじめのほどんど一週...
影絵で遊ぼう!のコーナー ヌイグルミシアターの中の...
家のすきまに綿をつめる。 去年の春、豊島の藤島八十...
美術館をつくるという設計の課題 九州大学の建築学科での授...
存在しないのに龍はなぜ存在してきたのか? 決して好きというわけでは...
土佐の高知の桂浜 土佐の高知のはりまや橋、...
水戸の市内にあふれるグラフィティ 水戸の市内にはなぜか完成...
曲がったシャワーカーテンのレール 福岡ではたまった資料を整...
2万7千人来場! 鹿児島テレビ放送局.. 鹿児島テレビ放送KT...