2004年ぐらいから使っているブログサイト、特に2006年から2010年のプロジェクトについてはかなりまめに記述していました。それはプロジェクトごとにページ下のカテゴリーごとに収められています。
2021年 12月 21日 2013年、九州新幹線の筑後船小屋駅の駅前に隈研吾が設計した福岡県の施設、九州芸文館ができて、どんな施設なのか気になっていた。僕が福岡を離れ、公共施設の運営を学ために青森の十和田市現代美術館美術館に勤めた2年目の春のあたり。福岡県が大型の文化施設を作ったことを知り、その中身や運営のシステムが気になった。その直後ぐらいだったと思う。十和田市内に隈研吾設計の市民交流プラザができることになり201...
五島列島の奈留島という可能性 初めての五島列島。そもそ...
土佐の高知の桂浜 土佐の高知のはりまや橋、...
美術館をつくるという設計の課題 九州大学の建築学科での授...
自宅の細部を防災の視点で紹介してみる.. 別に防災に興味があって無...
青森ねぶたの終わったあとの廃材を・・.. 8月はじめのほどんど一週...
地域活動での土、風、光、水の性質につ.. 数年前、とある地域でのシ...
走れ!アートバス。 福岡で試みられた走れ!ア...
家の中でのテント生活 藤島八十郎の家では家の中...
岡先生を偲ぶ・・・デザイン都市・フォ.. 福岡アジア都市研究所の市...
アリゾナの砂漠を走りタレルのクレータ.. サンタフェの仕事を終えて...