2004年ぐらいから使っているブログサイト、特に2006年から2010年のプロジェクトについてはかなりまめに記述していました。それはプロジェクトごとにページ下のカテゴリーごとに収められています。
2021年 03月 21日 菅江真澄という記述者が旅し、様々な風景やものに出会い、それを記録していたのがおおよそ200年以上前の江戸時代後期。秋田県立近代美術館で2020年秋から2021年3月という雪深い時期に行われた展覧会「アーツ&ルーツ あわいをたどる旅」は記述であるとか、記録であるとかの価値や意味について再考するもの。記述されることによって物事が記録として定着する。だからこそ、記述、記録の少なかったその時代、特に...
「描く」の現在進行形 draw+in.. この一週間、ほとんどこ...
青森ねぶたの終わったあとの廃材を・・.. 8月はじめのほどんど一週...
影絵で遊ぼう!のコーナー ヌイグルミシアターの中の...
家のすきまに綿をつめる。 去年の春、豊島の藤島八十...
美術館をつくるという設計の課題 九州大学の建築学科での授...
存在しないのに龍はなぜ存在してきたのか? 決して好きというわけでは...
土佐の高知の桂浜 土佐の高知のはりまや橋、...
水戸の市内にあふれるグラフィティ 水戸の市内にはなぜか完成...
曲がったシャワーカーテンのレール 福岡ではたまった資料を整...
2万7千人来場! 鹿児島テレビ放送局.. 鹿児島テレビ放送KT...