2004年ぐらいから使っているブログサイト、特に2006年から2010年のプロジェクトについてはかなりまめに記述していました。それはプロジェクトごとにページ下のカテゴリーごとに収められています。
2020年 07月 17日 秋田市の駅の近くにあった宝箱のような秋田県立美術館。僕が秋田で働き始めた時にはもうすでに閉鎖されていて、その空間を体験していない。そもそも美術館として老朽化し、使えないということで閉鎖したので、美術館にもどすことはできないらしい。市民が様々な意見を重ねた結果、空間の魅力をそのまま活用し、秋田市文化創造館というクリエイティブハブ機能をもった未来の活動をつくる施設とする方向性が決まった・・・のが...
「描く」の現在進行形 draw+in.. この一週間、ほとんどこ...
青森ねぶたの終わったあとの廃材を・・.. 8月はじめのほどんど一週...
影絵で遊ぼう!のコーナー ヌイグルミシアターの中の...
家のすきまに綿をつめる。 去年の春、豊島の藤島八十...
美術館をつくるという設計の課題 九州大学の建築学科での授...
存在しないのに龍はなぜ存在してきたのか? 決して好きというわけでは...
土佐の高知の桂浜 土佐の高知のはりまや橋、...
水戸の市内にあふれるグラフィティ 水戸の市内にはなぜか完成...
曲がったシャワーカーテンのレール 福岡ではたまった資料を整...
2万7千人来場! 鹿児島テレビ放送局.. 鹿児島テレビ放送KT...