2004年ぐらいから使っているブログサイト、特に2006年から2010年のプロジェクトについてはかなりまめに記述していました。それはプロジェクトごとにページ下のカテゴリーごとに収められています。
2020年 04月 07日 研究室に籠ることが増えて、活動を根本的に考え直す機会だと思って、せっかくなので、考えを整理するためのもっと文章を書こうと思ってふとnoteを使ってみようと思い立って、使ってみたら長い文章になってしまった。NOTE.COM予想できない未来に対して、人は何をイメージしてきたのだろうか。現在開催中の都城市立美術館での展示から当時(1990年代後半)の活動について語ってみる。|Fuji, Hiros...
「描く」の現在進行形 draw+in.. この一週間、ほとんどこ...
青森ねぶたの終わったあとの廃材を・・.. 8月はじめのほどんど一週...
影絵で遊ぼう!のコーナー ヌイグルミシアターの中の...
このはなカエルクラブ 大阪市此花区でのまちづく...
家のすきまに綿をつめる。 去年の春、豊島の藤島八十...
美術館をつくるという設計の課題 九州大学の建築学科での授...
存在しないのに龍はなぜ存在してきたのか? 決して好きというわけでは...
土佐の高知の桂浜 土佐の高知のはりまや橋、...
本田紘輝(ほんだこうき)と八島太郎(.. 鹿児島でたまたま縁の深い...
地域活動での土、風、光、水の性質につ.. 数年前、とある地域でのシ...