2004年ぐらいから使っているブログサイト、特に2006年から2010年のプロジェクトについてはかなりまめに記述していました。それはプロジェクトごとにページ下のカテゴリーごとに収められています。
2017年 11月 14日 薬草と地域の関係、薬舗と地域の文化の問題など振り下げれば堀掘り下げるほど重要な課題が見えてきます。さらに秋田の五城目という地域を通して日本の戦後の文化がどのように流通してきたのか、新しい視点を学ばせていただきました。しかし、浅利さん、お見事です! ぱちぱち。そして次の日、あまりにも見事な家具作りの工房の跡、人さえいれば今にでも稼働し、新しい活動の拠点になるべきところ。工房や作業所が地域からな...
存在しないのに龍はなぜ存在してきたのか? 決して好きというわけでは...
土佐の高知の桂浜 土佐の高知のはりまや橋、...
青森ねぶたの終わったあとの廃材を・・.. 8月はじめのほどんど一週...
水戸の市内にあふれるグラフィティ 水戸の市内にはなぜか完成...
小山田徹と高嶺格だけど・・本当はもっ.. 今回、青森の国際芸術セン...
岡先生を偲ぶ・・・デザイン都市・フォ.. 福岡アジア都市研究所の市...
大阪市此花区梅香メリヤス工場跡という.. 「と」の関係が新しい活動...
美術館をつくるという設計の課題 九州大学の建築学科での授...
取手のはらっぱ会議の報告ではないので.. 今回、取手アートプロジェ...
養老天命反転地での説明会開催 養老天命反転地というのが...