2004年ぐらいから使っているブログサイト、特に2006年から2010年のプロジェクトについてはかなりまめに記述していました。それはプロジェクトごとにページ下のカテゴリーごとに収められています。
2016年 09月 26日 なぜこんな単純なことに気づかなかったのだろう。石を入れれば安定する。しかもなんだか、いい。なぜ今さら思いついたのだろう?人の発想はいろいろなものに縛られてるなぁ
2016年 09月 19日 茨城県北芸術祭に芸術祭への来場者とサポーターや地域住民の接点となる場をつくろうと、ポリプラネットカンパニーという架空の会社を作ってみた。関係をつくるために、あえて架空の存在をつくろうとするプロジェクト。2010年の瀬戸内国際芸術祭のときに「藤島八十郎をつくる」という作品で試みた手法・・・ポリプラネットという言葉は横浜のバンクアートが銀行跡にあった頃に行った展示の名称を引き継いで、2014年、...
存在しないのに龍はなぜ存在してきたのか? 決して好きというわけでは...
土佐の高知の桂浜 土佐の高知のはりまや橋、...
青森ねぶたの終わったあとの廃材を・・.. 8月はじめのほどんど一週...
水戸の市内にあふれるグラフィティ 水戸の市内にはなぜか完成...
小山田徹と高嶺格だけど・・本当はもっ.. 今回、青森の国際芸術セン...
岡先生を偲ぶ・・・デザイン都市・フォ.. 福岡アジア都市研究所の市...
大阪市此花区梅香メリヤス工場跡という.. 「と」の関係が新しい活動...
美術館をつくるという設計の課題 九州大学の建築学科での授...
取手のはらっぱ会議の報告ではないので.. 今回、取手アートプロジェ...
養老天命反転地での説明会開催 養老天命反転地というのが...