
写真は撮影中の泉山朗土君。横浜での展覧会が食と現代美術というタイトルなので、おまけに「お米のカエル物語(1989~95)」の資料も出品しようかということになり、インタビュー映像を撮影しているところ。彼には今回のpolyplanetの映像2本も再編集してもらった。
5年ほど前、福岡にやってきたときはほとんどコンピューターを使わなかったのになー。もうすでに僕より詳しい。結局、横浜のpolyplanetはデモンストレーションショップとマテリアルショップ、それにポリ袋のワークショップとペットボトルのワークショップそんな構成か。3日で設営できるのかな?そうだ!はかりを用意しなければ。